LA BEFANA (ラ・ベファーナ)

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カプリチョーザ・クラシコでナポリ風のモチモチピザを知ったワタクシ、ぜひ他のお店でも食してみようと、3月のある日、南町のラ・ベファーナに行ってみました。「石窯で焼き上げた本格ナポリ風ピッツァ」が自慢とのこと、外観もちょっと良さそうな雰囲気です。期待して中に入ると、午後の日差しがテラス席に差し込み、のんびりとしたいい雰囲気でした。

が、ですね・・・ まあ、なんといいますか、そのテラスがあることで、ちょっと悲しい気分になってしまったわけなのです。ピザの話はもうしばらく後になるので、面倒な人は読み飛ばしてくださいねっ!

070407_labefana私が入ると小柄な女性店員さんが迎えてくれたのですが、「一人です」と告げたところ、「じゃあ、こちらのお席にどうぞ」と、有無を言わさず席を決められてしまいました。しかも、ドアの一番近くの、店の端っこの席!明るいテラス席はガラガラです。そして、他の席も空いています。なのに、なぜ末席に!

一人で入ると、たまにこういうことがあります。おそらくは、他の複数のお客さんのためにいい席は開けておこうということなのでしょうが…まあ、お店の立場に立ってみれば、そうしたい気持ちもわかるのですが…でも、他の席がまだたくさん空いているのに、わざわざこういう席に座らせるというのは、バカにされているとしか思えないんですが

あまりにも露骨な態度に、テラス席はこの時間は閉じるのかな、とさえ思いました。でも、ちゃんと他のお客さんがいる。さらに、私の後に来たお客さん(二、三人連れ)に対しては、他の店員さんがちゃんと席の希望を聞いているようなのです。そして案内役?の店員さんが、お客さんをテラス席まで案内していきました。

なんかもう、この時点で萎えました。だって、私を座らせた女性店員さんは、一歩も動かず自分が立っていた横の席を指しただけなんですよ!まさか、動くのが面倒くさかったんじゃないだろうな!
でも、もう座っちゃったから、帰るに帰れないしな~
ってことで、予定通りマルゲリータを注文し、あまり眺めの良くない席から隣のテラス席を眺めつつ、居心地の悪い時間を過ごしました。いや、ホントに居心地が悪いですって!空席の目立つ店内でポツンと末席に座る一人客…明らかに見縊られてますよね、これ。

で、お待たせしました、肝心のピザですが。
気分を害したのはさておき、なるべく客観的に感想を述べたいと思います。生地は…うーん、どうなんだろう、本場のナポリピッツアを知らないので、基準がわからないのですが、カプリチョーザ・クラシコで食べた時のような衝撃はありませんでした。こちらを先に食べたら「ナポリ風」などと調べることなく、単にもっちりしたピザ、と感じるだけだったかもしれません。(もしかして、カプリチョーザ・クラシコが変わっているのかも??)でもトマトソースはフレッシュな味わいで、非常にウマイ、というか好みでした。シンプルなトマトソースがおいしいなら、ほかのものもおいしいかもしれませんね。

ちなみに、ピザを残した私に、男性店員さんが持ち帰りをすすめてくれ、帰りがけに包んで渡してくれました。また席を立ったときには、厨房の店員さんも、にっこりと元気に声をかけてくれました。こういうところをみると、接客の内容は店員さんにもよるんでしょうね…というか、そう思いたいです(涙)

はぁ(ため息)、席の話題で終始してしまって恐縮ですが、このお店は期待していただけに、味以前の問題でちょっと悲しかったです。

こちらのお店もそうでしたが、ここのところ「良さそう」と思った店ほど、結果悲しい気分になるのは何故なんでしょう…

ラ・ベファーナ吉祥寺店

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カプリチョーザ・クラシコ

吉祥寺にカプリチョーザがあることは知っていましたが、これまで一度も入ったことがありませんでした。というのも、これだけたくさんのお店がある吉祥寺にいながら、ファミレスのチェーン店に入る必要もないかなあ、と。
が、しかし、吉祥寺のお店はカプリチョーザの中でも特別な店舗で、その名も「カプリチョーザ・クラシコ」というのだとか。ということで、急に気が変わり、ランチに足を運んでみました… まあ、本当のきっかけは、例のおいしいカフェラテさがしだったんですけど(笑)

070217_classico大正通りにあるお店はこじんまりとしていて、お店に入ってすぐの一階はかなり狭い印象です。店員さんに案内されて2階に上がると、こちらは窓が広く、ゆったりしたスペースになっていました。

さて、席について落ち着いたところで、メニューを眺めたのですが、自分でも思いもよらず、なぜか1000円のピザのランチを注文してしまいました。実は、私がピザを頼むのは非常に珍しいのです!…いえ、特にピザが嫌いなわけではないのですが、なんとなく、食事にするにはあんまり栄養バランスが良くなさそうな気がして。なぜこのときピザにしたのかは定かではありませんが、まあとにかく、あまり食べないピザを頼んでみたわけです。

他のテーブルの人たちがパスタランチを頼んでいるのを横目で見つつ、ちょっと後悔しはじめたころ、まずサラダがやってきました。 よくあるセット用のものよりも一回り大きいお皿に、こんもりと盛られたミモザサラダ。葉っぱだけでなくサラミも入っています。こういうお店のランチセットにしてはちゃんとしている印象です。

で、それを食べ終わった頃、次にやってきたのがメインのピザ。店員さんに目の前でカットしてもらい、さっそく熱々のところをいただいてみました。

「…?!」

えーと、笑われるかもしれませんが、一口食べて連想したのが、お餅。それも、オーブントースターで焼いたお餅ではなく、実家の薪ストーブの上でこんがり焼いた、香ばしいお餅だったのです。
私がこれまで食べたことがあったのは、生地が厚くて具がたっぷりのアメリカンタイプか、生地が薄くてパリパリのローマ風。どちらかというとローマ風のほうが好きなのですが、こんなモッチモチのピザがあるとは!後で知りましたが、こういうのをナポリ風というそうですね。
そういえば、むか~したまたま読んだ「クッキングパパ」(料理漫画)で、ホームシックになったイタリア人女性のために、お餅で和風ピザを作る話がありましたが(それを読んだときは、正直全然ピンと来ませんでした)、これを食べて納得です!うーん、たまにはいつもと違うものを食べてみるのも良いですね。モチモチのピザ、なかなかおいしいです!今度は違うお店でも食べてみようっと…。

ちなみにランチセットは、このほかにデザートと飲み物がついています。これで1000円ならがんばっているのでは。でも、カフェラテは飲めませんでしたけど(^^;)

カプリチョーザ・クラシコ

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Cafe Rigoletto

070207_rigoletto東急裏のスパニッシュ・イタリアン(?)、Cafe Rigoletto。実はこのお店、吉祥寺でおいしいカフェラテを探しはじめて、カフェ・ビシュエよりも先に入ったお店なのですが、今更の記事になってしまいました… というのも、なんだかフクザツな気分になってしまったのです、トホホ。

とあるサイトでこのお店の接客を絶賛していたので、期待して行ったのですが…
うーーん。
どうもこのお店に納得していない自分を感じつつ、客商売って難しいんだなあ、と思ってしまったのでした。

あらかじめ説明しておきますと、こちらのお店、広い店内はイタリアン・バール風(2階はまた別のテイストらしいです)で、なかなか洒落た雰囲気です。友達とちょっと気の利いた、でもカジュアルなお店で食事したい、なんて時によさそうですし、ある程度の人数でも対応してくれそうで、便利なのではないかと思います。多分人気が出るだろうな~という印象です。

私が食べたパスタは、まあまあおいしいといった感じでしたが(ちょっとしょっぱかったですが)、メニューもたくさんありますし、特にランチタイムはセットにすればお得に食べられるようです。※ランチは平日のみらしいです

で、何に納得していないのかを全部書くとえらく長くなってしまうので割愛しますが、テキパキした対応や丁寧さを好ましく感じる人もいれば、慇懃無礼に感じる人もいる、というところでしょうか。人と人に相性があるように、お店(店員)とお客の相性というのがあるんでしょうね。また、一人客と大勢の客では感じ方が違うというのもあるかもしれません。

でも、コーヒーをこぼした(カップにたらした)跡を拭かずにそのまま持ってくるのは、ちょっとどうかなあ、と。いくら丁寧に対応されてもなあ…。あと、メニューもちゃんと説明してほしかったです。ランチセット(+250円でジュース、サラダ、ドリングがつく)を頼んだつもりが単品扱いになり、+200円でドリンクだけになってしまいました。

そうそう、そもそもこのお店にはカフェラテを期待していったのですが、ランチメニューにはごく普通の飲み物しかありませんでした。(「飲み物は何がありますか?」と聞いたのですが、ランチ用のメニューしかもらえませんでした)

お店の作りは面白いので、「よかったですよ!」とコメントできないのが残念ですが、お友達とワイワイ食事したいときなどにはきっと良いのではないかと思います…多分(^^;)

※このお店をプロデュースしたのは接客の神様と呼ばれる人だそうですが、私の中ではなんだかイヤなモヤモヤが残ってしまい、怒ることも、納得することもできずにいます…。どなたかに「このお店、良かったよ!」という話を聞かせてほしいです。

Cafe Rigoletto

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Asyl Trattoria

ここに行ったのは一ヶ月くらい前でしょうか。ジョージ海岸跡地に新しいお店が出来ていたのに気づきました。店の前にサーフボードを出したりしていたジョージ海岸とは違い、見るからにイタリアンな、ちょっと高そうな雰囲気でしたが、ランチがあるようだったので、そのまま入ってみることに。

店内はそう広くはありませんが、シンプルで洒落た感じ。それなりにお客さん(マダムたち)もいて、店員さんたちが忙しそうに立ち回っています。それにしても、吉祥寺マダムはホントに情報が早いですねぇ…。(私が知らないだけなのか?)

060929_asylこの日ランチメニューの中から私が選んだのは、カルボナーラ。カロリーが気になる身としては、普段はカルボナーラには手を出さないのですが、この日は久しぶりに頼んでみる気になったのです。というのは、お店の雰囲気からして、玉子の黄身をくずさずに、パスタの上にのせてきてくれそうだったから。私は、カルボナーラやシーザーサラダの「黄身をその場でくずして絡めて食べる」というのが大好きなんです!特にカルボナーラは、ソースに混ぜずに持ってきてほしい(本場ではどうなのかは知りません!まあ単なる私の好みなのです)。

が、残念ながらこのお店でも、黄身を既に混ぜたソースにパスタが絡められてやってきました。嗚呼…。お味は普通にオイシイってところかな。でもカルボナーラはボリュームたっぷりでしたし、サラダやデザート、コーヒーもついて900円程度。なかなかお得な印象でしたよ。

私が行った日、ベビーカーで赤ちゃんを連れた若いご夫婦が食事をしていました。お店が混んでいなかったこともあると思いますが、二人がゆっくりランチを楽しんでいて、店員さんがそれをさりげなく見守っている様子が、見ていて気持ちが良かったです。

余談ですが、お店に入ってすぐに「あれ?」と思ったのが、店員さんの接客。というのは、ジョージ海岸とよく似た印象だったのです。でも、カレー屋さんとイタリアンが同じ人たちってことはないだろう、と思い直したのですが…
やはり、ジョージ海岸と同じ経営のお店みたいですよ!(笑)経営者が若いのかなあ?フットワークが軽くてスゴイですね。

追記(07/05/07):いつの間にか閉店してしまったようです

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AZ DINING

060809_az昨日「いけなかったお店」として書いたAZ DININGに行ってきました!
(リンク先には水曜定休とありますが、なぜかやってました ^^;)
ここは以前、オーガニックレストランのグリーンテーブルがあったところで、お店の内装はそのころのものを生かして利用しつつ使っている様子。でも、ちょっとしたパーテーションなどで、以前とは随分雰囲気が変わり、カジュアルな感じです。なによりメニューもカジュアル(笑)なものになっていました。いえ、グリーンテーブルはベジタリアン向けのメニューばかりだったもので…。

さて、私が食べたのはランチメニューにあったオムライス。真っ赤なチキンライスの上に、生クリーム(普通は牛乳を使う)でフワフワに仕上げたオムレツ、そして海鮮ソースがたっぷりかかっています。下の写真は一緒に行った子が食べたステーキ丼。こちらはきのこたっぷりの和風?味で、トロトロの温泉玉子がのっていました。どちらもシッカリ味で、見た目よりも食べ応えアリ!雰囲気も合わせて、女の子が好きそうなお店です。

このほかランチにはサラダ(ドレッシングが美味)とドリンク、ミニデザート(今日はレアチーズケーキ)がついてきます。肝心のお値段を忘れてしまいましたが、880円くらいだったかな?なかなか満足な内容です。
でも私たちは今回、さらに100円引きでいただきました!というのも、現在吉祥寺勤務(または在学)の人に限り100円引きというサービス期間だったんです!吉祥寺にお勤めの方は在勤が証明できるものを携帯してくださいね~(私は名刺でOKでした)

吉祥寺在勤、在学でない人は、下のリンクにランチ10%引きのクーポンがありますよ!

AZ DINING

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壁の穴

先日、久々に新しいお店にランチに行ってみようという気になり、一人サンロードへ向かいました。が、入ろうと思っていたこのお店は、なんと貸切!げげげ、どうも私の場合、狙っていくとダメみたいですね(涙)
こうして炎天下に昼食難民となった私ですが、あちこちをさまよった挙句たどり着いたのは、なぜか「壁の穴」。地の利がある方なら、私がどれだけほっつき歩いたかお分かりでしょう。(涙・本当はその上の階のイルカッフェに行こうと思ったんですが、たどり着く前に力尽きました…)

で、壁の穴ですが。
私はこちらのお店は初めてなのですが、パスタ屋さんに壁の穴グループがありますよね?他に元祖壁の穴というお店(パスタが売られています)もある。でも、吉祥寺店はそのどちらとも関係ないのかな??というのも、どちらのショップリストにもありませんし、なにより店内がパスタやさんというより、昔ながらの喫茶店、あるいは洋食屋さん風なんです。チェーン店だったらこれはないだろうな…。ちょっとすすけた感じで流行には頓着しない雰囲気ですが、私は嫌いじゃないです。

060808_kabenoanaさて、この日いただいたのは、チキンと野菜のパスタ。どんなものなのかと思ったら、チキンの胸肉のソテーとナス、キノコのスパゲティーでした。特にものすごくオイシイということもありませんでしたが、あっさりとした味付けで、どこか懐かしい感じの一品でした。(ジャガイモが入っていたのがちょっと意外でしたけどね!)

店員さんとシェフ(コックさん)も、これまたあまり商売っ気のない対応で、丁寧なサービスもありませんが、お客を好きなだけ放っておいてくれそう。一人でボーっとしたいときに行くと気楽かもしれませんね。

壁の穴 吉祥寺店
住所 東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目8-1
電話 0422-21-4894


追記:おまけのAmazonリンクは消しました…「吉祥寺」「ランチ」という言葉を拾っているだけのようですが、コミケ関連の本が出てくるのはナゼ(^^;)

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ピノキオ

060119_pinokio一週間ほど前、ピノキオに行ってきました。
本当は、その下の階のお店に入ろうと思って出かけたのですが、あいにくお休みで、そのままピノキオに初挑戦です。

お店に入っての第一印象は…洋風「お袋の店」って感じ…(イタリアンなんだからマンマといえばいいのかなあ?よくわからんけどとにかく)小さな店内にちょこちょことイタリアをイメージした小物がありますが、全体的に、非常に飾り気のない、庶民的な印象なのです。紙に書いたメニューがぺたぺたと壁に張ってある様子は、なぜか学校新聞を思い出しました(笑) 

この日頼んだのは、日替わりランチの「ツナとエビのドリア」…のつもりだったんですが、出てきたのはツナとベーコンでした(笑)。メニューを読み間違えたかな(^^;) まあ、それでも特に構わなかったので、そのまま食べちゃいましたけど。さて、肝心の味のほうはといえば!お店の雰囲気が雰囲気なので、フツーの洋食屋さんの味を想像しましたが、想像以上にオイシイ! ドリアというと、チキンライスもしくはピラフにホワイトソースとチーズをかけて焼いたもの、という程度の認識だったのですが、なんか、全然違いましたよ?!いや、そういう作り方でもちゃんと作るとあんなに旨くなるのかな、よくわかりませんけど(今回、よくわからんことが多いですね)、とにかく、今まで食べたドリアと違いました(笑) カロリーなどは全く考慮していなさそうなシッカリコッテリ味なのですが、どんどん食が進んでしまい、ダイエットの必要に迫られている身としては、ちと困りましたけどね(笑) 。

お店の方もとても感じがよく、「気取らないお袋の店」という最初の印象が、かなり当たっていたように思います。OLさんや女性客ばかりでなく、ジーンズをずり下げて履いた男の子達が、数人のグループで来てご飯を食べてましたしね!

ピノキオ

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スパ吉

ども、家でPCが使えるようになりましたので、ようやく更新で〜す!といいつつ、昨日も今日もランチはコンビニだったんですけど(涙)

050906_spakichiそんなわけで、本日も「今日のランチ」ではなく「いつだったかのランチ」になってしまいますが、今回ご紹介するのはハモニカ横丁のパスタやさん、スパ吉です。

ここでは何度か食べましたが、その数回の中で一番おいしいと思ったのは、ミートソースにひき割り納豆が乗ったパスタ。名前は忘れてしまいましたが、この一見不気味なパスタが、実は絶妙なんですよ〜!納豆のネットリ感が、味が濃い目のミートソースをまろやかにします。いや、ホント!
で、ここは生パスタのお店なんですが、ムチムチした平麺(リングイネ?)がなかなかオイシイ。ただ、ツルッとした滑らかなパスタが好きな人には…人によっては好き嫌いがあるのかな?(同僚は、この麺があまり好きではないそうです) 

ここの難点は、狭さと値段。ハモニカ横丁のほかの例に漏れず、店内はかなり狭いです。ゆっくり食事をしたい時には他のお店がいいでしょう。で、その割には値段は高めで、ランチセットで納豆パスタを食べると、確かドリンクとサラダがついて900円くらい。んー、店内でのんびり出来ないことを考えると、割高感は否めないなあ…。

ちなみに、私には十分な量ですが、男性にはちょっと量が足りないみたいです。なので、女の子同士で変わったお店に入りたい、なんて時がいいのかなあ。でも、納豆が苦手じゃないなら、納豆パスタはオススメです!

スパ吉

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ひじり亭

本日のランチは、ばよさんオススメのひじり亭です!曰く、「ボリュームがあってお腹一杯になります。多人数で行くと、マスターがサービスで前菜をつけてくれたりします」とのことで、他にもマスターが気さくな方だという情報アリ。地下にあるお店の入り口には手書きのメニューが並び、外から見ると気軽な印象です。そのまま構えることなく店内に入ったのですが…

ありゃっ?どうも、思ったほどカジュアルでもないような。ほの暗い店内には、きちんとクロスがかけられたテーブル席が並び、客層も年齢が高め。しかも皆さん小奇麗な格好で…言うなれば「昔ながらのレストラン」風。よそ行きの服を来た子供連れは、小学校の入学式帰りかな?あーっ、なんだか懐かしい雰囲気。こういうお店がしっかり根付いているっていうのが、吉祥寺のいいところだよなあ…。

マスターは、評判どおりとてもあたたかい方で、非常に心地よく接客してくれました。こういう応対は、一朝一夕で身につくものでもないですよね。流行のお店の若い店員さんたちに、ぜひ勉強していただきたい!でも、席についた私に、にっこり笑顔でHanakoの吉祥寺特集号を渡してくれたのは何故…(笑)。見るからに吉祥寺初心者だったのかなぁ?(それをしっかり読む私も私ですが) その特集号も、特にひりじ亭がでているわけじゃないんですよ!こういうところに、マスターの人柄があらわれますね。

050406_hijiriさて、お店が「街のレストラン」の雰囲気なので、味のほうも洋食風かと思いましたが、パスタはそうではありません。本日いただいたのは豚肉の塩漬けとニンニクのパスタ(名前忘れちゃった)でしたが、かなり本格的にイタリアンなのよ~!う、ウマッ!でもニンニクがすごっ(笑)!これは牛乳を飲んでから来るべきだったか(匂い消し)?でもやめられない止まらない、プリプリでアツアツのパスタはもう一度食べたくなる味です。パスタのコースもあるらしいですが、ランチパスタでも十分お腹一杯!でも男性には大盛りもあるようですよ。ちなみにランチパスタはドリンクが付いて850円です。

惜しむらくは、お店が混んでいること(笑)。1時半頃にいったのにほぼ満席でした!(そんなわけで、店内の写真を撮るのに気兼ねしてしまいました…) 地下にあって、あまり目立たないお店ですが、知っている人は知っているんですねぇ。

ひじり亭

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iL CHIANTI

050202_chianti本日のランチは、iL CHIANTI。たまたま通りかかったので入ってみたんだけど。

結論から言うと、まあ、結構おいしかったです。今日のランチパスタはきのことベーコンのトマトソースというベーシックなものだったけれど、パスタがプリッとした触感にゆであがっていて、ソースも好みの味でした。で、サラダのドレッシングがおいしい!あれは何の味なんだろう…いわゆるイタリアンドレッシングなどとは違う、濃い目のしっかり味。スープが煮詰まってしょっぱかったのが難だったけど…とはいえ、全体的においしかったし、ボリュームもありました。
(ちなみに、サラダ、パン、スープ、パスタ、デザート、飲み物で950円)

ただし!
従業員とお客の数があっていないのか、店員がてんてこ舞いしている感じだったのよねぇ。

私が店に入ると、他のお客の会計をしているところだったわけ。入り口は狭いので、そのままドアのところで待っていたのだけれど、店員さん、何にも言わずに待たせとくだけなのよ~。目の前で待ってるんだから、普通何か一声かけないかい?
で、やっと会計が終わったと思ったら、その店員さん、「しばらくお待ちください」といって、私を立たせたまま他のお客の注文を取りに行っちゃった。
そのあとで席を準備して、ようやくカウンター席に通されたのだけれど、私の横には他のお客が食べた後の食器が置かれたまま。しかもカウンター席の真ん中、3席分くらいがそんな食器で埋まっている。

なんじゃこりゃ!

そしてその食器は、私がメインを食べ始める頃までの間(20分くらいかな)、放置されたままでした…。
片付ける前、食器の山を挟んで向こう側に、また他のお客さんが座ったんだけど、あの人はどう思ったのかなあ。

従業員の様子を見ていると、慌てているのか、なんだか段取りが悪いような…。
おしぼりを丁寧に広げて渡し、ひざまづいてオーダーをとるのはいいんだけど、だからといって、汚れた食器をカウンター席にゾロッと並べたままにして放置しておいちゃダメじゃないのかい?

そうかと思えば、店内が大分落ち着いてきたのか、私がメインを食べ終わった瞬間(フォークを置いた瞬間)に、にっこり笑って「お下げしてよろしいですか?」と声をかけられ、食器を下げられた。おいおい…ちょっと素早すぎるでしょ、それは。まさか意地悪しているんじゃないだろうな?!

いかにも態度のよくないお店なら「そういう店」で済むんだけど、ここの場合、丁寧にしようとして結果的にぞんざいになってしまっているような、ヘンなバランスの悪さを感じちゃったのよねぇ。もしかすると、そもそも人数が足りない店員の中に、一人二人新入りがいるのかもね?(食器を下げた女の子がそれっぽいな)

いずれにしても、店員さんの「てんてこ舞いな気分」が店中に漂っていて、すごく落ち着かなかった…。味はおいしいと思うんだけど、なんかもったいないなあ。

まあ「今日たまたま」なのかもしれないけど、お店とお客も多くの場合一期一会だし、「たまたま」の日に評価されちゃってもやむを得ないよね。

iL CHIANTI

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キツネの卵

050120_tamagoここに入るのは、もう10年ぶりくらいかなあ?多分その当時はまだ新しいお店だったと思うんだけど。
本日のランチは、キツネの卵。昼間はちょっとわかりにくいですが(夜は店内の明かりが見えるので昼より見つけやすいはず)、吉祥寺駅前交差点の近くです。

10年前に一緒に行ったのは、またしても旦那(当時彼)なのですが、このとき旦那が非常に不満がって(^^;)
というのも、基本的に量が少ないんですよね。旦那は特によく食べるので、この手の”おいしいけど少量、安くない”、女の子が好きそうなお店はダメなんです。

そんなわけで、その後なんとなく入らずにいたのですが、久々に行ってみることに。

いや、しかし、オイシカッタ!

今日のランチの中から牛肉の赤ワイン煮(写真)を選んだのですが、口の中でホロッとほどける牛肉のやわらかさといったら…。ランチにはこの他、サラダ、カップに入ったスープ、パンorガーリックトースト、そしてアイスクリームと飲み物がついて、950円。安い!量は相変わらず少なめだけれど、非常に満足できました。最近、以前はイチオシだったTALKBACK Bicoqueがハズレてばかりなので…、量は少なくても繊細な感じのこちらにシフトしそう。

店内はほぼカウンターのみ(一番奥にテーブル席がある様子?)で、細長いウナギの寝床状態ですが、それほど窮屈さを感じさせず、静かでいい雰囲気です。

キツネの卵
東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目1-9
0422-48-2252
地図はこちら

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ロンロンの地下のレストラン

040909_lonlon.jpg今日は今まで行ったことがなかったロンロンの地下のレストラン街にチャレンジしてみる。
とはいっても、特にこれといって入ってみたいお店がない。一緒に行った女の子の希望でイタリアン?のお店でランチにすることに。

なんだかよくわからないけど、えらく長い間店の前で待たされた。どれくらい待つとか、そういう情報も全くナシ。
で、20分くらい待ってようやく「何名さまですか?今片付けていますので・・・」と声をかけられ、店に入れることに。むー、なんかなあ…。

メニューはみんな高くて、ランチはお肉のランチ、お魚のランチ、パスタランチのどれも1000円。量はそれなりにあったけど、満足度は低し。
味というよりも、店の雰囲気…、いや、店員さんたちの接客なのかなあ…。「まあ、こういう場所はこんなもんだよねぇ…」なんて気分になってしまった。もう、「忙しいんで、こなしてます」って感じ。「この程度の店ですから」って感じ。

で、その結果、こちらは「満足も出来ずに無駄にお腹が苦しくなってしまった」って感じ。
うー、こういう気分も久しぶりだなあ…。


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Koki's

040823_kokis.jpgうー、昨晩もまたオリンピックを見て寝不足…。

女子マラソン、よかったですね(^^)
選手選考では一悶着あったので、これで上位に入れなければ、またあれこれ言われちゃうんだろうな、と、余計な心配していたのですが、これで胸を張って凱旋帰国できますね。Qちゃんもかっこよかったけれど、それに負けないくらい、野口さんもかっこよかった!何はともあれ、おめでとう!!

さて、今日のランチは、Koki'sというお店に行ってきました。
店内はアメリカの片田舎という雰囲気だけれど、メニューは特にアメリカンというわけでもなく、何でもありって感じ。たくさんのメニューの中から一品メインを選ぶと、前菜、デザート、ドリンクが食べ放題になります。私が食べたのはほうれん草とエビのオムライス(ホワイトソース)。1155円なり。

で、味のほうは…
いえ、味以前の問題として。
チキンライスがちょっとパサパサした感じで、冷めてたのよね(-_-;) 暖かい卵をのせればごまかせると思ったんでしょうか。メインは食べ放題じゃないんだから、ちゃんとしたのを出してほしいんですけど。(よもや、わざと冷まして出しているわけではあるまい)

お客さんは、偶然なのかいつもなのか、子供連れや学生のグループ、カップルなどばかりで、みんな、食べに来たというよりもおしゃべりに来たような雰囲気…。隣の女性4人組は、デザートのブッフェを山盛りにして盛り上がってました。そういう感じで使うのにはいいお店なのかも。
でも私は、山盛りのデザートよりもちゃんと暖かいオムライスが食べたい…。今回たまたまだったのかもしれないけど、暖かいものは暖かく、冷たいものは冷たい状態で出すのは、飲食店として最低限のこと。”たまたま”でもマズいでしょう、やっぱり…。(しかも、高いのに!)

というわけで、多分もう行くことはないでしょう。
あれ、今まで書いた中でココが一番厳しい採点だな…。

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グリーンテーブル

040713_gt.jpg昼休み、用事があったので、一人で外出。用を済ませたらお弁当でも買って戻ろうと思っていたのに、なぜか通りかかったここに、用も済まさずに入ってしまった…(^^;)オーガニックレストランの、グリーンテーブル。

ここがどういうお店なのかは全く知らずに入ったのだけど、オーガニック好きなアメリカ人が好きそうだなーーという感じのお店。店内はこぎれいで、内装もナチュラルでシンプルながら、お金がかかっていそう。私が入ったときにはお客さんも少なく、皆静かに過ごしていたし、雰囲気のいいお店だった。でもしばらくすると、三人連れのサラリーマン(男1、女2)がやってきて、有給だなんだと大きな声で話をし始め、たちまちフツーのお店になってしまったけどね(^^;)

私が食べたのはお惣菜セット950円。メニューをよく見ると、ベジタリアンランチなんだけど、名前には特に説明は書いていない。で、内容がまた、オーガニックアメリカ人が好きそうな(^^;) ただ、野菜なのに量が少ないので、多分男性は物足りないだろうなあ…。もちろん他にもランチメニューがあるので、普通に食べたい人はそういうものを食べるんだろうけど。(サラリーマンは鴨肉のハンバーグか何かを頼んでたような)

ただいま減量中(いちおう)の私にはちょうどよかったけれど、そういうお店であることをわかった上で入らないと、ちょっと面食らうかも。でも、そういうこだわりがある人にはいいお店、なのかな?(スミマセン、私は雑食なので、よくわかりません ^^;)

一つ「これはちょっと…」と思ったのは、玄米ごはん。玄米は歯ごたえがあってこそ、と思っている私には、ここの玄米ご飯は少し柔らかかった。一般的にはこのくらいの固さが好まれるのかな?でも、かみしめるほどに味わいが増す、あの感覚がなかったなあ…。

他のお客さん(サラリーマン除く)はゆったり自分の時間を楽しんでいるように見えたけど、私は用事を済ませるため、さっさと食べてさっさと席を立ってしまった。お店の人がちょっとビックリした感じだったけど、私の方がサラリーマン以上に場にそぐわなかったかも??

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TALKBACK Bicoque

040625_talkback.jpg夏を控え、いいかげん自分を甘やかして食べる生活をやめねばと思う今日この頃…
でも本日のランチは、そんな思いをあっさり打ち砕いてしまいました(-_-;)

TALKBACKの姉妹店(支店?)"TALKBACK Bicoque"。夜に食事したときも、薄暗い店内はなかなかいいムードで、お料理もどれも美味しかった。でもでも、ランチの満足度は、その10倍くらい!

サラダにスープにメイン(私が食べたのはデミグラスソースのオムライス)にドリンクにデザート。それぞれにそれなりのボリュームがあり、決して小食ではない(というか大食い ^^;)私が残してしまうほど。そして、どれもきちんと作られていて、オイシイ。

これが全て込みで900円なんてっ!なんてお得なのっ!
普通に考えると、ランチに900円は、個人的には痛い。デザートなしでいいから750円くらいにしてほしい。でも、ここのは許す!900円出しても、これだけちゃんとしたお料理+贅沢な気分まで味わえれば、十分におつりが来る。

…でも、忙しいときのランチには、こないほうがいいかも。というのも、仕事するのがヤになるから。となりの年配のご夫婦が、ゆったりランチしながらビールを飲んでたりするんだもん(^^;)

追記:この後数回行っていますが、その時々によって当たり外れアリ。ランチは最初のこのときが一番よかったなあ。
ハズレのときは、味がしょっぱかったり、サラダのレタスが茶色く変色していたり、非常に雑な感じの印象を受けました。最初がよかっただけにガッカリ…。

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TONY'Sのご主人

040624_tony.jpgお昼時の混雑を避け、少し遅めのランチへGO!
といっても、1時を過ぎたって、人気のお店は人でいっぱいなのよねぇ。…それも、マダム達がたくさんいらっしゃる。大体この界隈、サラリーマンなど来そうにない場所でランチをやっていたりするのは、こういうマダムが大勢いるからなんでしょうなぁ。

今日行ったTONY'Sもしかり。オシャレとは思えない店内も、マダムのグループでいっぱい。しかもピザを頼んだものだから、(というか、ピザ屋だし ^^;)時間がかかるかかる…。美味しそうな香りにワクワクしていた気分も、次第に焦りに変わってしまった。有閑マダム以外の方は、ランチタイムはもっと回転のいいお店に行きましょう。
でも、チーズたっぷりのピザには満足!INFOBARの写真で見るとまずそうだけど、おいしいですよ、ホント。

そしてもう一つ、面白い?ことが…。

私たちがピザにありつき、ようやく席が空き始めた頃、ベビーカーを押したご夫婦がやって来た。「ベビーカーを入れてもいいですか?」と奥さん。店員さんは席を案内したものの、あまり歓迎していない感じ…。というのも、狭いのよ、店内が。まあ、奥さんがどうしても食べたかったんだろうなあ…。

で、店に入ったご夫婦、2人でベビーカーを持ち上げ、店内の段差を乗り越えたまではよかった。でも、ベビーカーの後ろを持ち上げつつ中に入った旦那さんが、ドアを開けっ放しにしたまま、閉めずに席に座ろうとしたのよね。

ドアのすぐ横でピザを作っているTONY'Sのご主人は、それを見かねてか、旦那さんに向かって「ドア、閉めてください」と一言。すると旦那さんは何を思ったか、店中がビックリするような音を立ててドアを閉めた。背後で様子が見えなかった私は、風のせいでそうなったのかと思ったけれど(そう思うくらい激しく閉まった)、どうやら旦那さんは、閉めろといわれたことにムッとして、わざと叩きつけるように閉めたらしい。

この態度に、ご主人は「なんだ、その態度は。食わなくていいよ!」と一喝。すでに席についていた奥さんは「すみません…」とうろたえていたけれど、旦那さんは謝るどころかますますふてくされたように、「もう帰ろう」と席を立ってしまった。

あ、ら、ら…。

たった今、暑い中来た道を、また引き返していく2人。奥さん、せっかくベビーカーを押してきたのに、可哀想に…。でも、恨むなら自分の旦那を恨みなさいね。っつーか、中学生のようなことをするな、旦那さん!

そしてご主人!…いいねぇ、そういうお客に媚びないところ(笑)。空調中、しかもドアのすぐそばでピザを作っているという店に来て、開けたドアを閉めないなんて非常識な、さらに腹立ちまぎれにドアを思い切り閉めるような不遜な客は、怒っちゃってOK!出て行ってもらってOK!なんかスッキリしちゃったなあ。

関係ないけどこのご主人、店内のBGMにノリノリで、踊りながらピザを作っている。そういうノリといい、ハッキリした物言いといい、このお店のピザ同様、アメリカ風味(?)のキャラクターとお見受けした。

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ガーリック・キッチン

040616_1322001.jpg久しぶりに「ガーリック・キッチン」へ。
といっても、実はランチで来たのは初めて。結婚前に旦那とよくここに来ていたんだけどね。
夜ゆっくり食事をすると、いつのまにか二人で4000?5000円は食べちゃうけど、ランチなら900円でメイン+飲み物とデザートがつく。平日のランチはお得だなあ・・・。

写真は油琳鶏ボール(丼)。
ニンニク度は低いけれど、非常に満足!

でも、ここのところしばらくお弁当を作っていないので、昼食代だけで出費が・・・(汗)

ガーリック・キッチン

追記:2006年1月末で閉店だそうです…ガーン!!

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